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#165 どんなに真剣なアドバイスをくれる人も、代わりに責任を取ってはくれない。

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どーも! 2日間使い物にならなくなる自分をどこに持ってくるか。必死に考えているサンティです。

ハンフリーのやりたい放題Podcast、165回目の配信です。今回は、残りも少なくなってきたハンフリー塾第1期の広島塾に絡めながら、アドバイスをする側と受ける側の関係性について話をしました。

どんなに真剣な助言を他人から受けても、最終的な責任の所在は自分にある

今回は、先週の月曜日に開催されたハンフリー塾に絡めて、このような話をさせていただきました。

どんなに真剣な助言を他人から受けても、最終的な責任の所在は自分にある

これはどういうことかというと、ビジネスに限らず私たちは行きていく上で色々な人から助言を受けます。真剣で助言をしてくれる人もいれば、他人事として助言をする人もいますが、特にその助言が真剣であればあるほど、相手が本気で自分の意見が正しいと思って助言しているだけに、責任の所在が曖昧になることがあります。

つまり、相手は真剣で助言をしているわけなので、絶対に自分が正しいと思うことを言いますし、その助言を聞いて(実践して)欲しいと思っているはずです。

しかし、相手がどんなに本気であろうと、最終的に自分の人生に責任を終えるのは自分だけです。アドバイスをする人は責任を追うことはできません。

アドバイスを受ける側も、アドバイスをする側も、このことを意識する必要があるという話をハンフリー塾に絡めてアツく語って行きます。

詳しくはPodcastで!

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