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#137 「軸」を持っている人は商売が上手くいく訳。そして、大野さんのクラウドファンディングについて。

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どーも。未だに、周防を「しゅうぼう」と読んでしまう、外国人感丸出しのサンティです。

単純に漢字が弱いだけなんですけどね…  ここで外国人カードを使うとか最低だということは、そろそろバレ始めてるんですけどね… それでも、外国人カードは手放さないんですけどね… てっか、そろそろ本題に入りたいんですけどね…

ハンフリーのやりたい放題Podcast、137回目の配信です。今回は、商売が続く人と続かない人の違いについて、そして株式会社ジブンノオト代表の大野さんが始められたクラウドファンディングのプロジェクトについて話をします。

商売が続く人と続かない人の違いは、どこにあるのか?

楠さんは最近、このテーマについて改めて考える機会があったと言います。そこで、今回のPodcastではこの話題でじっくり話をしました。結論から言うと、楠さんは「表面的な仕事の種類」に固執しすぎて、軌道修正や事業の転換が起こせない経営者は続かないのではないかと考えます。

少し話がそれますが、実はこの5月からハンフリーは創立3年目を迎えました。そこで、ハンフリーがこれまで辿ってきた2年間を振り返りながら、この話を進めていきます。

大野さんの激アツクラウドファンディング

話はそこから、「何をやるのか」ではなく「なぜやるのか」と言う軸を持つことの重要性について、そして、さらに「なぜやるのか」ということを1つのテーマに子どもたちに対して起業家教育を行なっている大野さんにまで及びました。

ハンフリーの突撃インタビューにも一度出演していただいているので、ヘビーリスナーの方々は知っているかと思いますが、大野さんは周防大島を拠点に学生へのキャリア教育を実践されている方です。

大野さんの突撃インタビュー回はこちらから聴けます!

#042 大野圭司 突撃インタビュー:「中3の時から僕の夢は、「島おこし」だったんですよ」株式会社ジブンノオト 代表取締役 (Part1)

#043 大野圭司 突撃インタビュー:「マインドがあって、能力があるなら、ふるさとで活躍してほしい」株式会社ジブンノオト 代表取締役 (Part 2)

#044 大野圭司 突撃インタビュー:「2025年から、周防大島町立大学の創設にチャレンジしたい!」株式会社ジブンノオト 代表取締役 (最終回)

題名にもある通り、大野さんは2ヶ月ほど前からクラウドファンディングのプロジェクトを始められています。その名も、「島のみかんを使った小中学生の起業合宿!日本の未来をつくろう!」というプロジェクト。

大野さんと直で話をしたことのある楠とサンティとしては、大野さんの信念とこのプロジェクトの内容にとても共感し、支援をさせていただきました。そこで、今回のPodcastでは、このプロジェクトについてまだ知らないという方のために、勝手に告知をさせていただいています!

実はこのクラウドファンディング、5月8日を持って終了するんです!! なので、みなさんの中で興味を持った方がいれば、締切にだけは気をつけてください。みなさんで一緒に、子どもたちに対する起業家教育のムーブメントを盛り上げていきましょう!!

詳しくは、今回のPodcast、過去の突撃インタビュー回、そしてクラウドファンディングのプロジェクトページをご確認ください。この3つを制覇すれば、たぶん大野さん博士になれますよ(笑)

Podcast再生

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