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#129 その広告、そもそも需要がありますか?

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どーも。楠さんは鼻がムズムズする、僕は心がワクワクする季節がやってきました。サンティです…

って季節は春ですよ!

決してサンティという季節がやってきたわけではないですよ! サンティは季節じゃなくて、僕の名前ですよ!!

ハンフリーのやりたい放題Podcast、129回目の配信です。今回は、「広告」というテーマで話をしていきま〜す!

その前に…

カルロス・ゴーン氏の退任ニュースについて

先週、巷をにぎわせたカルロス・ゴーン氏の日産CEO退任ニュースですが、このニュースを受けて僕の中で1つの疑問が生まれました。たぶんこれは、僕の世代の人たちに共通することだと思うんですが(あるいは僕が単に無知なだけなのかもしれませんが)、ゴーン氏が日本でかなり話題のある人だということは知っているんですが、なぜそんなに話題性のある人なのかがよく分からないんですよ。

実際、ゴーン氏が日産の社長に就任した2000年には、僕はまだ10歳だったので、僕の世代はゴーン氏の快進撃を身近に生きた記憶がないんだと思うんです。

そこで、今回は楠さんにカルロス・ゴーン氏がなぜここまで話題性のある人物なのかについて聞いてみました。

広告を打つときに必要な意識とは?

会社経営をやる上で最低限ここは押さえておきたいシリーズ、今回は広告を効果的に行うための考え方について話をしていきます。

広告は、始めたばかりのサービスの認知度を上げたり、サービスを欲している消費者に自社の存在を知ってもらうために欠かせない重要なものです。また、的を得た広告であれば絶大な効果を見込めます。逆に、ただ闇雲に広告を出しただけでは、お金をドブに捨ててしまうことになりかねません。

そして、効果的な広告を行うためには、「広告を出す以前にそもそも需要があるのか? 」、「タイミングは適切か?」、「消費者のイメージを掻き立てる広告になっているか?」などといった要素について考えることが重要になってきます…

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Featured image by Timon Studler

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