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#126 「既存客を大事にする商売」を今すぐ事業に取り入れる方法。

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どーも。伝えるって難しいな。言葉が伝わらなければ、気持ちも伝わらないよな。気持ちが伝わらなければ、愛も伝わらないよな。愛って、深いよな…

…の「伝えるって難しいな」ってところだけ最近よく実感しているサンティです。それ以外の部分は関係ないので無視してください。読んだ時間を返せと言われても、対応しかねますのでご了承ください。

ハンフリーのやりたい放題Podcast、126回目の配信です! 前々回、前回に引き続き、今回もストックビジネスをメインテーマに話をしていきます。今回の話は、今までやって来た事業にいかにストックビジネスの考え方を取り入れるかという実践的な話をします。

まず初めに

Podcastの中で楠とサンティの間で話題になったのが、「ストックビジネス」だとか「フロービジネス」だとかといったネーミングがちょっと怪しいなということです。いかにも情報商材っぽいというか…

Podcastを聴いていただければ、実は当たり前な話をしているだけだということがわかっていただけると思うんですが、いかんせんこういう言葉を使ってしまうと、ちょっと近寄りがたい雰囲気を醸し出してしまいます…

ということで、ストックビジネスとフロービジネスをそれぞれ新たな名で洗礼することにしました。その名も、ストックビジネスは「既存客を大事にする商売」、フロービジネスは、「お客さんとの関係に継続性を求めない商売」です。

どうです? めちゃくちゃ雰囲気変わった気がしませんか?

ストック、フロービジネスには感じられなかった、思わずお袋を思い出させるほどの温かみ、そんなものを僕は感じます! はい、言い過ぎですね(笑)

 今やっている事業を「常連さんを大事にする商売」に変える方法

さて、今まで「既存客を大事にする商売」がどんなものなのか、それが「お客さんとの関係に継続性を求めない商売」といかに相性のいいものか、などについて話をして来ました。

今回のテーマは、今現在やっている「お客さんとの関係に継続性を求めない商売」に、「既存客を大事にする商売」の考え方やスタイルをどうやったら導入できるかということを、具体例をあげながら話します。

って、いちいち名前がナゲーーーーーーーー!!

怪しさを取り払うために温かみのある名前に変えたら、キーボードに打ち込む時間が2倍くらいになりました。そもそも、うまく伝わっているんでしょうか? でも、これは一度洗礼してしまったことなので、めげずに使っていきます(笑)

それでは、詳しくはPodcastで!!

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Featured image by yamauchi

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