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#118 「三丁目の夕日」を観て気づいた、昭和時代の人間関係に隠されたあるヒント

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どーも。晴れて神戸の方にも、寒さがやってきました。夏生まれ夏育ち夏似の僕は、まったく晴れ晴れしい気持ちなんてないですけどね…

ハンフリーのやりたい放題Podcast、118回目の配信です。今回は、楠さんを襲った入院事件、そしてその事件がキッカケで得たある気づきについて話します!

楠さんを襲った入院事件

まずは、先週末に楠さんを襲った一大事件、これを取り上げないわけにはいきません! SNSでつながっている方は既にご存知の通り…

詳しい話は楠さんのブログにも書かれているので、今回は簡単に、楠さんの口からその恐怖の体験を語っていただきました。さらなる恐怖を垣間みたいという方は、楠さんのブログでお願いします。

その辺の話は衝撃的すぎるので、Podcastでも取り上げていないですし、ここでもブログの題名をあえて伏せさせていただきます(笑)

三丁目の夕日を見て気付かされたこと

今回のメインテーマは、楠さんが今回の入院事件をキッカケに得たある気づきについてです。その気づきとは、「三丁目の夕日」を観て体感した昭和時代の人間関係の素晴らしさです。

なぜ「三丁目の夕日」かというと、楠さんが入院した関係で、ここ数日間仕事量を減らして安静にしていた時に、Amazon Fireで「三丁目の夕日」を借りて一気に三部作を観てしまったらしいです。

で、映画の内容自体もそうなんですが、楠さんが特に打たれたのは、映画全体を通して描写される人間関係のあり方です。ピンチがあればみんなで助け合い、いいことがあればみんなで喜びあう、そのような共同意識を持ったコミュニテイの存在。

これをみて楠さんは、そのような関係性のあり方が、結局は人を幸せにするものなんじゃないのか、そして商売においても同じことが言えるんじゃないかということに気づいたと言います。

詳しくはPodcastで!

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Featured image by Yasuhiko Ito

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